株式会社アイフィットは、治療院・サロン業界専門のホームページ制作〜集客コンサルティングなど運営サポートを行っています。

治療院・サロン業界専門のホームページ企画制作・集客コンサルティング - 株式会社アイフィット

ココロを動かす法則 - Rule move the hearts
株式会社アイフィットは、治療院・サロン業界専門のホームページ制作〜集客コンサルティングなど運営サポートを行っています。集客率の高いホームページを制作し、そのホームページへ効果的に見込み顧客を誘導する、効果的な集客戦略をご提案します!!

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ココロを動かす法則

- Rule move the hearts -

ココロを動かす法則

あなたは、何故ホームページを作るのですか?

それは、お客様(患者様)に来店してほしい、診察や施術(サービス)を受けてほしいからだと思います。

そのためには、お客様(患者様)に貴店の診療内容や施術(サービス)を知ってもらい、「行ってみたい」「治してもらいたい」と思っていただき、行動してもらう必要があります。

つまり、ホームページやチラシ、パンフレットなどの販促ツールで、お客様の心を動かす必要があるのです。

では、お客様の心を動かすには、どうしたらよいでしょう?

アイフィットが強く勧めているのが、i&i の法則を販促ツールに取り入れることです。


ー i&iの法則のiは「information - 情報」

貴院の診療内容や施術(サービス)の情報、お問い合わせの方法、施設概要など、お客様が必要とする情報が十分に提供されていることが大事です。
お客様が真剣に診察を検討されている場合は特に、さまざまな疑問が湧いてきます。その疑問を解決できる情報が論理的に掲載されていれば、あなたの治療院・サロンを信頼してくれるようになるのです。

ー i&iの法則もう一つiは「impression - 感動(想い)」

人は何かに真剣に取り組んでいる姿や、成功までの努力を知ったとき、感動したり、親近感を持ちます。「人間対人間として、心がつながること」。販促ツールにもこのような要素が必要です。ですから、アイフィットでは、販促ツールに治療家、施術家を目指すまでの物語、診療内容や施術(サービス)に対する想いなど、人の存在を感じられるドラマを盛り込むことを提案しています。


「information - 情報」を盛り込むには。

[STEP1] 情報収集と分析(施設概要・診療内容・施術サービス)

アイフィットでは、ホームページを制作する際、次の情報収集と分析を行います。

情報収集と分析

ヒアリングシートを利用してご担当者様を取材させていただきます。同時に弊社のマーケティングスタッフが市場を調査して、このような情報を収集していき分析を行います。

[STEP2] ホームページの企画・情報設計

マーケティングスタッフが洗い出した環境や顧客の分析結果から、担当ディレクターがホームページの要求分析を行います。
また、ホームページをリニューアルする場合は、現状のホームページについての分析を行い、問題点を整理していきます。

環境や顧客分析、ホームページ分析の結果は、営業スタッフも含め、担当しているスタッフ全員が共有し、検討を重ねます。
担当ディレクターは、スタッフから出てきたさまざまなアイディアを参考に、要求の優先順位、制作方針を決定します。

[STEP3] 実現方法の検討

ディレクターが提示した、要求の優先順位や制作方針をもとに、ホームページの構造、掲載するコンテンツ、文章の表現、デザインの方向性を決定します。

決定した内容は、企画書としてまとめ、デザインの原案とともに、貴院にご提案します。
その後は、貴院とアイフィットとでスケジュールなどのご相談をしながら制作を進めます。

このように、市場、顧客、診療や施術(サービス)、そしてホームページへの要求を分析していくことで、読者(患者様)にとって本当に役立つ情報を、適切な表現方法で届けることができるホームページになるのです。


「impression - 感動(想い)」を盛り込むには。

必要な情報を論理的に書くだけでは、お客様の心は動きにくいと言えます。なぜなら、人間の心は論理ではなく、感情で動くものだからです。

共感を得るコンテンツ。それが必要になります。

1. 治療家を目指すまでの物語を書きませんか?

貴院、そして院長先生ご自身にも、歴史とストーリーが必ずあります。治療家・施術家として目覚めるまでの『プロジェクトX』が存在するのです。アイフィットでは、治療家・施術家として目覚め、開業に至までのストーリーをカタチにするお手伝いができます。

たとえば…
・院長先生が自院にかける想いを語る
・スタッフの方が患者様に対する姿勢について語る
・治療家・施術家として目覚めるまでの物語を掲載する


など、さまざまなコンテンツを用意できます。

さらに、顧客事例として、貴院の患者様を取材させていただき、なぜ貴院の施術(サービス)を受けられたのか?、それまでの過程をホームページに掲載することもできます。

読者は貴院スタッフの方々とは実際には会えないからこそ、診療や施術(サービス)の説明だけではなく、貴院のスタッフに会っているような感覚になるコンテンツが必要になるのです。

2. ブログは効果的なブランディングツールです

企業のブランディングにブログを利用することは、今は当たり前の時代になっています。ブログは、低コストで広報ができる、優れた媒体だからです。
でも、何をどう書けばよいのかわからない、という方も多いでしょう。
お困りの方には、そのノウハウをお教えすることができます。

このようにして、幅広く情報を収集し、論理的であり、かつ共感を呼べるホームページ作りを、アイフィットはいつも目指しています。


説得力の3大要素とは…

説得力の3大要素

ホームページは、おもに文章で読者を説得して、行動を起こしてもらうツールです。
人に行動してもらうために必要なもの、それは「説得力」です。

たとえば、ホームページで紹介している一押しの施術メニューが、「リフレッシュ・マッサージコース」だとします。
ホームページを読んだお客様が、「これは本当に楽になりそうだッ!!」と納得したとしても、そこから「来院」という行動に結びつかなければ、ホームページとしては成功と言えないのです。

それでは、人を動かすための説得力をホームページに持たせるためには、何が必要でしょう?

説得に必要な要素は…

1. 説明力
2. 信用
3. 共感


ホームページの場合、この3大要素はどのように実現できるでしょうか?


1.説明力

対面営業ならば、実際にお客様の表情を見ながら、説明することができます。しかし、ホームページの場合、読者の顔色はわかりません。そのため、読者が必要とする情報を必要なだけ、適切なカタチで表現する必要があります。

市場分析・顧客分析の結果をもとに、読者(潜在顧客)が求めている情報は何か、それはどのくらい必要かを明確にします。いくら分析を正しく行ったとしても、情報が不足していると理解はしてもらえません。

まずは、情報を提供すること。そして、理解していただけるだけの情報量があること。そして、それがわかりやすいこと。
この心がけがとても重要です。

2.信用

どんなに信頼がおける人であっても、ホームページからその人柄が伝わらなければ意味がありません。とくに、ホームページでは、一度も会ったことがない人と取引するのですから、興味を持った読者であっても、かなり警戒しています。ですから、ホームページでは、人間が存在していることを示す必要があります。

では、人間の存在を示し、信用されるホームページとはいったいどのようなものでしょうか?

まずは、逆に信用できないホームページのことを考えてみると、信用とは何か明確になると思います。たとえば、こんな意見があります。

・どのような治療院・サロンなのかわからない
・施術実績がわからない
・人柄が見えない
・情報が探しにくい
・デザインの質がよくない
・逆にデザインの質が高すぎる(敷居が高い)


信用を得るためには、このような不安を取り除くとよいのです。

・店舗概要やお問い合わせ方法をわかりやすく掲載する
・施術実績を効果的にPRする
・人の顔を見せる、肉声、意見なども掲載する
・情報が整理されていて、操作しやすい(= きちんとした情報デザイン)
・診療科目・施術サービスにあわせたデザインテイストにする


※ターゲットとしている顧客層によって、デザインの方向性を決める必要があります。たとえば、価格が高いのであれば、デザインでもその値段を支払ってもよいと納得できるようテイストが必要です。


それでは、信用を得るホームページに仕上げるにはどうしたらよいのか、例をあげてみます。

① スタッフ・院長の顔がわかる
インターネット上ではなく、実際に対面で営業する場合、自分の顔を隠して営業する方はいないと思います。
ホームページでも、スタッフや院長の顔を見せてください。そうすることで、信用力は飛躍的に高まります。

② プレスリリースを積極的に行う。ホームページでも告知する
「情報発信を細かく行うとよい」よくわかっていることですが、なかなか実行できないことでもあります。ですから、情報発信をこまめに行うこと自体が、差別化にもつながると言えます。
とくに、ニュース性があるものに関しては、プレスリリースを積極的に行うことをお勧めいたします。
インターネットでのプレスリリースサービスを利用すると、おもなニュースサイトに貴院のニュースを掲載してもらえる場合があります。
また、同時に新聞やテレビなど、マスメディアに取り上げられることは、マスメディアの効果が多少薄れてきたとはいえ、大きな「信用」につながります。
このように、プレスリリースは大切なマーケティングの手法です。

プレスリリースの内容は、もちろんホームページでも告知しましょう。そして、媒体に取り上げられたら、ぜひホームページで媒体に取り上げられたことをPR しましょう。

③ スタッフの「人柄」を知ってもらいましょう。
それには「ブログ」を活用することが早道です。スタッフの熱い想いを言葉にのせて情報を発信するのです。
もちろん、趣味の話ばかりではあまり効果がありません。ビジネスブログでは、ビジネスブログ用の「戦略」が重要になります。

3.共感

十分な情報があり、「信用してもよいかな」と思った読者が、最後に来院するという行動を起こすには、何が必要でしょうか?

それは、読者の気持ちを汲み取った情報が提供されているかということです。

① よくある質問/患者様の声を掲載する
ホームページで情報を探し、来院しようとしている読者は、真剣に情報を探しています。真剣であればあるほど、ホームページを隅から隅まで読み、研究しています。

弊社のアクセス解析データでも、お問い合わせ/予約フォームの【送信】ボタンをクリックした読者ほど、ホームページの訪問回数や、閲覧ページ数が多いというデータ結果があります。

「よくある質問」や、すでに施術を受けられた「患者様の声」をホームページに掲載することで、このような熱心な読者の不安を、ホームページで解消できるかもしれません。

実際にお会いして質問を受けるようにはいきませんが、お問い合わせや来院の前にある程度の問題を解決できれば、読者も安心して次の行動を起こせるのです。

② わかりやすい文章で掲載されており、かつホームページが操作しやすい
読者の気持ちを汲み取った情報を提供するには、たとえば、予約方法や治療院までのアクセス方法、お得な割引情報などをわかりやすくすることがあります。意欲が満々の読者でも、来院を決めて予約するまでの手続きに複雑な手順を踏まなければならないとしたら、途中で来院をやめてしまうかもしれません。

また、そもそもホームページで情報を探せなければ、行きたくても行けないことになります。

わかりやすい位置にお問い合わせ/予約用のボタンを配置し、わかりやすいアクセスマップを掲示したり、施術メニューの紹介ページには必ずアクセスマップやお問い合わせ/予約ページに誘導するリンクを設定するなど、読者の目線で、行動しやすいホームページを考えてみることが必要です。



株式会社アイフィットへのご相談・お問い合わせはお気軽にどうぞ。 tel:03-5464-7899 メールでのお問合せ


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